【2021】MacBook Pro 14・16インチはどっちが流行り?

MacBook Pro

Amazon BLACK FRIDAY(12/01 23:59まで)の目玉商品まとめ!




今年も始まりましたAmazonのBLACK FRIDAYによるビッグセール。

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クレジットカードもOKなので購入前にAmazonギフトカードをチャージするだけで0.5%のポイント還元を受けられちゃいます。

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【29%off(-11,180円)】Apple AirPods Pro(第一世代)


第一世代のAirPods Proがなんと29%offの11,180円値引き。

値下げやポイント還元どころか円高で価格が上昇したAirPods Proをここまで安く購入できるのはこの機会くらいでしょう。

Apple Watch SEと並ぶ人気商品であるため前回は2日目にして売り切れました。

【10%off(-4,961円)】Apple iPad(10.2インチ)


2021年に発売した新型iPadが10%offの4,961円引き。

廉価版iOSタブレットとしてイメージが強いiPadですが昨年のアップデートで大きく進化。

そこら辺のWindows PCやAndroidタブレットと凌駕するスペックを有しており幅広く利用できとても人気です。

 

【22%off(-7,200円)】Sony WF-1000XM4


SonyのノイズキャンセリングイヤホンWF-1000XM4が24%offの8,000円引き。

AirPods Proと比較されがちなWF-1000XM4ですが、音質が良くバッテリー持ちも良いのでとして人気です。

コスパが良いのでAndroidユーザーにはおすすめです。


【19%off(-4,500円)】Kindle Paperwhite & 純正ファブリックカバー + 保護フィルム


今回も対象となったKindle Paperwhiteはセットで19%offの4,500円引き。

仕様上、iPhoneと同じでカバーは防護フィルムは必須なので初めてKindleデバイスを使う方におすすめ。

Paperwhiteは防水使用なので入浴中にも使えるので、ゆっくり湯船に浸かって漫画を楽しんだりと汎用性は高め。


【51%off(-61,300円)】ルンバ i7+

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アイロボット(IRobot)

水拭きにも対応したルンバのハイエンドモデルが51%offの61,300円引き。

お掃除ロボットとして大人気のルンバが半額以下で手に入る大チャンス。

上の値段はあくまで値引きだけなので通常の1%ポイント還元とキャンペーンポイントも考えると異常です。


【20%(-898円)】Anker Nano II 65W


コンパクトなのに65Wというパワフルな充電力で人気のNano IIが20%offの898円引き。

W数だけで言えばAppleの純正品の約2倍あるのでiPhoneはもちろんMacBookでさえもすぐに充電できるから超便利です。

本体サイズがかなり小さいので持ち運びにも便利です。

 

【50%(-3,500円)】Fire TV Stick 4K MAX


テレビでYouTubeやNetflixを見れることで人気のFire TV Stickのハイエンドモデルが50%offの3,500円引き。

過去のセールではだいたい35~40%offを推移していたので今年のFire TV Stickはかなりお買い得です。

とても便利なアイテムなので動画コンテンツをよく見る方は是非試してみてください。

   

【36%off(-8,720円)】エルゴトロン MXVモニターアーム


モニターアームメーカーとして信頼性が高いエルゴトロンのMXVモニターアームが36offの8,720円引き。

モニターアームを装着することでディスプレイの台座が無くなり机のフリースペースが広がります。

ゲームをプレイする方など机前にいる時間が多い方におすすめです。


【22%off(-991円)】SAVAS ホエイプロテイン


Amazonのセールで大人気のSAVASも22%offの991円引き。

プロテインは朝食代わりなど栄養補給としても優れているので筋トレをしない方でも利便性が高いです。
筆者はいつもAmazonのセールでストックしてます。


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【2021】MacBook Pro 14・16インチはどっちが流行り?

 

MacBook Pro 14・16インチはどっちがおすすめ?

ノートパソコンの中で圧倒的な人気を誇る「MacBook Pro」。

パワフルなスペックでPhotoShopによる動画編集やプログラミングなどあらゆる操作をこなすことで評判のハイエンドモデルPC。

筆者はかれこれ10年近くメインPCはMacBook Proですが、この処理能力に慣れると他のPCへ移れなくなってしまいました。

 

そんなMacBook Proは新CPU「M1 Pro」を搭載したモデルを2021年10月に発表。

「M1」モデルよりも2倍近い処理能力を有した「M1 Pro」を搭載し、ベゼルレスの範囲も広がるなど大きく進化。

旧モデルと比べ本体の四隅が丸みをおびておりデザインはとてもかわいい仕上がりになっています。

 

・MacBook Pro 14・16インチはどっちがおすすめ?
・14インチと16インチどっちが流行っているのか
・MacBook Proをお得に購入する方法

 

今回はMacBook Proのこのような内容について。

MacBook Proは14インチと16インチどっちがおすすめなのか、流行っているのかについて解説しています。

筆者も購入時はとても迷いましたが、MacBook Proの14インチと16インチどっちにするのかは大きな問題ですよね。

 

しかし、日ごろガッツリMacBookを使わない方だと14インチと16インチどちらが良いのか分からない方が大半かと思います。

本記事ではMacBookの用途や流行りを主軸に14インチと16インチのそれぞれに向いている方をまとめています。

MacBook Proの14インチと16インチどっちにするか迷っている方は是非参考にしてみてください。

 

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MacBook Pro 14・16インチはどっちが流行り?

まずは本題でもあるMacBook Proのサイズは14インチと16インチどっちが流行っているのかについて。

結論から言うとMacBook Proは14インチの方が人気です。

14インチが人気な理由な「携帯性」が一番の理由ですが、それ以外にもあるため一個ずつ掘り下げてみます。

 

16インチの「2.1kg」は持ち運びには重すぎる

MacBook Proの解像度は14インチが「3,024 × 1,964」、16インチが「3,456 × 2,234」と大差ありません。

しかし、重量は14インチが「1.6kg」に対し16インチは「2.1kg」と重め。

正味、16インチはリュックならともかくハンドバックに入れて持ち歩くとなると結構しんどいです。

 

筆者はMacBook Proの14インチを使っていますが、持ち運ぶ際はもっぱらアウトドア用のリュックサック。

MacBook Proを使う前はMacBook Airを使っていたため1.6kgでも十分重く感じ、他のアイテムを考えると14インチのサイズがボーダーな気がしています。

書類やノートを同時に持ち運ぶ方だと16インチだと4~5Kgに達してしまうかもしれませんね。

 

ディスプレイサイズは「外付けモニター」でどうにでもなる

14インチのディスプレイサイズが小さくないか気になる方は多いのではないでしょうか。

仕事のメインPCとしてMacBookProを使う場合は「14インチ」と「16インチ」のどっちとも十分なサイズとは言えません。

筆者はエンジニアなのでMacBook Proでコーディングしますが、ディスプレイサイズが小さく感じるのはもちろん画面数に難を感じることが多いです。

 

そこでおすすめなのが「外付けモニター」と「モニターアーム」。

「外付けモニター」と「モニターアーム」を組み合わせることでデスクスペースのデッドスペースを解消しつつディスプレイを広げることができます。

MacBook ProはPCスタンドで立てかけておけばデスク回りもスッキリさせることができます。

 

 

MacBookProの「大きさ」よりも「ディスク容量」にお金を掛けた方が良い

個人的に16インチよりも14インチを推す最たる理由がお金の掛け方です。

MacBook Proのディスク容量は拡張しなければ直ぐに枯渇するため、利便性を考えると「大きさ」よりも外付けSSDで「ディスク容量」にお金を掛けた方がコスパが良いです。

尚、ディスク容量の枯渇はMacBook Proのパフォーマンス低下に繋がる死活問題。

 

MacBook Proの用途によってディスク容量の減り具合は大きく変わります。

筆者のように動画編集や画像編集をする場合は早めに「外付けSSD」を購入し、データをMacBook Proの外へ避難させるのが最善。

GoProやiPhoneで撮影した4Kなど高画質動画は10分で数GBはざらなので、MacBook Proでデータ管理してたら半年もしない内にディスク容量は枯渇するはずです。

 

 

 

 

以上がMacBookは14インチの方が人気な理由です。

個人的にカフェで作業したいなど外出先へMacBook Proを持って行きたい方は14インチがおすすめ。

14インチの1.6kgであればバッグに入れずともそのまま手で持ち歩けるサイズ感です。

 

逆に16インチがおすすめ方は自宅でガッツリ作業する方。

16インチはディスプレイサイズ以外にも内部スペックが上がるので、外へ持ち出す機会が無さそうな方は14インチを選ぶメリットはありません。

CPUとGPUの搭載数も上がるので、PhotoShopで動画編集しながらYouTubeを見ても何ら重さを感じることは無いと思います。

 

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MacBook Proの購入はネットと路面店どっちがおすすめ?

MacBook Proの購入は圧倒的に「Amazon」がおすすめです。

理由としては上の画像の通り通常購入で「1%分のポイント(約3,000円)」が付与されるから。

Apple製品は値引きはおろか基本的にポイント還元がありません。

 

また、Amazonであれば「AppleCare+」に加入することも可能。

MacBook Proは軽く10万円を超える製品であるため、長く使うことを前提に「AppleCare+」へ加入するのが無難です。

筆者的に数万円のApple製品であればAppleCare+はその時の金銭事情で左右されますが、MacBookやiPadクラスはさすがに入るようにしています。

 

 

Amazonでの買い物は「チャージタイプのAmazonギフト券」がお得です。

プライム会員ならキャンペーンエントリー後、「チャージタイプのAmazonギフト券」を5,000円以上クレカ決済すると「0.5%」のポイント還元を受けられます。

筆者のようにAmazonでたくさん買い物をする方はあらかじめチャージしておくのがおすすめですよ。

 

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まとめ:【2021】MacBook Pro 14・16インチはどっちが流行り?

いかがでしたでしょうか?

今回は、MacBook Proの14インチと16インチどっちが流行っているのかについてまとめてみました。

MacBook Proの14インチと16インチどっちにするか迷っている方は是非参考にしてみてください。

最後までお読み頂きありがとうございました。

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