Macでスクリーンショットで保存した画像を圧縮する方法

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Amazon BLACK FRIDAY(12/01 23:59まで)の目玉商品まとめ!




今年も始まりましたAmazonのBLACK FRIDAYによるビッグセール。

まずはこちらから「ポイントアップキャンペーンにエントリー」しましょう!

キャンペーンにエントリーすることで最大10,000円分のポイント還元を受けることができます。

 

Amazonギフトカード(チャージタイプ)


キャンペーンにエントリーすることで誰でもAmazonギフトカードをチャージすることで0.5%のポイント還元を受けられます。

クレジットカードもOKなので購入前にAmazonギフトカードをチャージするだけで0.5%のポイント還元を受けられちゃいます。

尚、プライム会員であれば更に0.5%追加の計1%もポイント還元されます。

 

「プライム会員」の初回30日間無料体験はこちら


 

【29%off(-11,180円)】Apple AirPods Pro(第一世代)


第一世代のAirPods Proがなんと29%offの11,180円値引き。

値下げやポイント還元どころか円高で価格が上昇したAirPods Proをここまで安く購入できるのはこの機会くらいでしょう。

Apple Watch SEと並ぶ人気商品であるため前回は2日目にして売り切れました。

【10%off(-4,961円)】Apple iPad(10.2インチ)


2021年に発売した新型iPadが10%offの4,961円引き。

廉価版iOSタブレットとしてイメージが強いiPadですが昨年のアップデートで大きく進化。

そこら辺のWindows PCやAndroidタブレットと凌駕するスペックを有しており幅広く利用できとても人気です。

 

【22%off(-7,200円)】Sony WF-1000XM4


SonyのノイズキャンセリングイヤホンWF-1000XM4が24%offの8,000円引き。

AirPods Proと比較されがちなWF-1000XM4ですが、音質が良くバッテリー持ちも良いのでとして人気です。

コスパが良いのでAndroidユーザーにはおすすめです。


【19%off(-4,500円)】Kindle Paperwhite & 純正ファブリックカバー + 保護フィルム


今回も対象となったKindle Paperwhiteはセットで19%offの4,500円引き。

仕様上、iPhoneと同じでカバーは防護フィルムは必須なので初めてKindleデバイスを使う方におすすめ。

Paperwhiteは防水使用なので入浴中にも使えるので、ゆっくり湯船に浸かって漫画を楽しんだりと汎用性は高め。


【51%off(-61,300円)】ルンバ i7+

created by Rinker
アイロボット(IRobot)

水拭きにも対応したルンバのハイエンドモデルが51%offの61,300円引き。

お掃除ロボットとして大人気のルンバが半額以下で手に入る大チャンス。

上の値段はあくまで値引きだけなので通常の1%ポイント還元とキャンペーンポイントも考えると異常です。


【20%(-898円)】Anker Nano II 65W


コンパクトなのに65Wというパワフルな充電力で人気のNano IIが20%offの898円引き。

W数だけで言えばAppleの純正品の約2倍あるのでiPhoneはもちろんMacBookでさえもすぐに充電できるから超便利です。

本体サイズがかなり小さいので持ち運びにも便利です。

 

【50%(-3,500円)】Fire TV Stick 4K MAX


テレビでYouTubeやNetflixを見れることで人気のFire TV Stickのハイエンドモデルが50%offの3,500円引き。

過去のセールではだいたい35~40%offを推移していたので今年のFire TV Stickはかなりお買い得です。

とても便利なアイテムなので動画コンテンツをよく見る方は是非試してみてください。

   

【36%off(-8,720円)】エルゴトロン MXVモニターアーム


モニターアームメーカーとして信頼性が高いエルゴトロンのMXVモニターアームが36offの8,720円引き。

モニターアームを装着することでディスプレイの台座が無くなり机のフリースペースが広がります。

ゲームをプレイする方など机前にいる時間が多い方におすすめです。


【22%off(-991円)】SAVAS ホエイプロテイン


Amazonのセールで大人気のSAVASも22%offの991円引き。

プロテインは朝食代わりなど栄養補給としても優れているので筋トレをしない方でも利便性が高いです。
筆者はいつもAmazonのセールでストックしてます。


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Macでスクリーンショットで保存した画像を圧縮する方法

・スクリーンショットで保存した画像の容量が大きくて困っている

このような方へ向けた記事となっております。

 

スクリーンショット機能はとても便利ですよね。

仕事やブログを書く時など、誰かに情報を伝える手段として大活躍です。

そんな便利なスクリーンショットですが、保存した画像は容量が大きいのをご存知ですか?

 

何も設定をしないままスクリーンショットをすると、ファイル形式が PNG で保存されます。

よく使う機能なので、できたら PNG よりも軽い JPG で保存したいですよね。

そこで今回は、「スクリーンショットをJPGで保存し、更に画像容量を圧縮する方法」をご紹介します。

様々なシーンで使えるので是非試してみてくださいね。

 

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スクリーンショットの保存形式をJPGに変更

・保存形式の変更はコマンドで行う
・ファイル形式は右クリックした先の情報を見るから確認

まずは、スクリーンショットの保存形式をPNGからJPGに変更します。

右上の虫眼鏡 > ターミナル で検索 > ターミナル を開く

 

ターミナルが開いたらコマンドを実行してファイル形式をPNGからJPGに変更します。

下記コマンドをコピペでターミナルに貼り付けEnterを押してください。

defaults write com.apple.screencapture type jpg

実際にスクリーンショットで保存された画像の形式がJPGであるか確認します。

Command + Shift + 4 を押してスクリーンショットを起動し適当に画像を保存してください。

ファイルが保存できたら、情報を見るの一般情報から形式を確認します。

画像を右クリック > 情報を見る をクリック

 

以上でスクリーンショットの保存形式を変更する作業は終わりです。

以外とあっさり終わりましたね笑

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スクリーンショットで保存した画像を圧縮

・画像の圧縮は無料で使えるJPEGmini Proを使用
・JPEGmini Proを使えば容量を半分どころか数十分の1まで減らすことができる

最後に、スクリーンショットで保存した画像を圧縮します。

今回は JPEGmini Pro という無料で使えるアプリを使用します。

このアプリを使えば、容量を半分どころか数十分の1まで減らすことができます。

JPEGmini Proのインストールから設定、使い方まで詳細にまとめているので下記記事をご参考下さい!

タイトルの通り、僕は画像容量を20分の1まで減らすことができました。

404 NOT FOUND | FatGreed
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まとめ Macでスクリーンショットで保存した画像を圧縮する方法

・スクリーンショットのデフォルト保存形式はPNG
・保存形式の変更はコマンドで行う
・画像の圧縮はJPEGmini Proを使えば容量を20分の1まで減らすことが可能

いかがでしたでしょうか?

とても簡単に容量の圧縮まで行えましたね!

画像容量はページ表示速度に直結する部分なので、Webサイトを運営してる方にとても重要です。

一度設定してしまえば長く使えるので、是非この機会にお試しください!

最後までお読み頂きありがとうございました。

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