【第4世代 vs第5世代】iPad Proの比較まとめ

iPad

【09/25】Amazonで「AriPods Pro(第二世代)」が5%還元(1,990ポイント)


09/25現在、Amazonで2022年9月23日に発売したAirPods Pro(第二世代)が5%ポイント還元中!

5%ポイント還元(1,990ポイント)の実質「37,810円」でAirPods Pro(第二世代)を購入するチャンスです。

現時点で最もお得に購入できるのはAmazonです。


スポンサーリンク

【第4世代 vs第5世代】iPad Proの比較まとめ

 

iPad Proの第4世代と第5世代は何が違うの?

性能や機能面で何か革新的な進化は遂げた?

 

ハイエンドタブレットとして人気な「iPad Pro」。

動画編集といった「PCで行うイメージの強かった作業」をまかなえるように、タブレットとしての価値をより高めることに成功。

最新モデルのiPad Proはそこら辺のタブレットのみならずPCとは比較にならないスペックで、仕事でも十分活躍できること間違い無し。

 

そんなiPad Proの最新モデルは2021年に発表された第5世代。

CPUとしてMacBookシリーズにも搭載されている「Apple M1」を採用し、前モデルと処理能力の面で大きく突き放すことに。

iPad ProのApple M1搭載の噂は巷で広まっていましたが、こんなに早く搭載されたことに世間はにぎわいました。

 

・iPad Proの第4世代と第5世代の比較
・iPad Proの出来ることや使いこなす方法

 

今回はそんなiPad Proの第4世代と第5世代の比較について。

機能面を中心にiPad Proの「第4世代」と「第5世代」を比較し、どのような違いがあるのかまとめました。

iPad Proに余り詳しくない方でもわかるように、ユーザー目線に立ち利用に直結する部分を中心に解説しています。

 

また、最新モデルのiPad Proで出来ることや使いこなす方法についてもまとめています。

長らくiPad Proを使っている筆者が最新モデルで出来ることや、使いこなすうえでポイントとなることをまとめました。

iPad Proの第4世代と第5世代の比較や出来ることに興味がある方は是非参考にしてみてください。

 

スポンサーリンク

iPad Proの「第4世代」と 「第5世代」を比較①「CPU進化による処理能力向上」

特筆すべきは最新型のCPU「Apple M1」の搭載でしょう。

「Apple M1」はMacBookシリーズにも搭載されているCPUで、環境次第では「Intel Corei7」の処理能力を凌駕するとも言われています。

ユーザーにとっても利用の幅が広がり今までにないタブレットの使い方をすることができるようになりました。

 

「Intel Corei7」は一般的なハイエンドPCに搭載されるCPUです。

身近な物だと20万円クラスのゲーミングPCに搭載されるようなCPUで、高負荷な処理に対応できるCPUとして有名。

そんなCPUがiPad Proに搭載されたものだから話題にもなりますよね。

 

スポンサーリンク

iPad Proの「第4世代」と 「第5世代」を比較②「センターフレーム」の搭載

iPad Proはカメラ機能も大きく進化。

LINEなどでビデオ通話している際、自身が動いてフレームの中央から外れそうになると自動で調整する「センターフレーム」を搭載しました。

オートフォーカスに近い機能で、無料で使えるFaceTimeではセンターフレームを搭載したことでより使い易く。

 

最近は自宅にいる時間が長く、仕事や授業、友人とのコミュニケーションがビデオ通話越しになる方も多いと思います。

12.9インチのiPad Proを検討している方は、おそらく仕事や勉強等でガッツリ使う方だと思うのでこの機能はとても魅力的でしょう。

尚、一般的なPCにセンターフレームは搭載していません。

 

スポンサーリンク

iPad Proの「第4世代」と 「第5世代」を比較②「Liquid Retina XDRディスプレイ」の搭載

第4世代では「Liquid Retinaディスプレイ」だったのに対し、第5世代では「Liquid Retina XDRディスプレイ」を搭載しました。

「Liquid Retina XDRディスプレイ」を語ると長くなるので簡単にサマると、白や黒の発色がより美しくなり、最大輝度が高くなったことで太陽光が降り注ぐ野外でもストレス無くディスプレイを見れるようになりました。

晴れた真昼間に外でiPhoneなど操作すると画面が見難くなりますが、そういったことを回避することができます。

 

他にも発色が美しくなったので映画などを見る際にもLiquid Retina XDRディスプレイの恩恵を受けられます。

12.9インチという大きめのディスプレイサイズでは「YouTube」や「Netflix」といった動画アプリとの相性は抜群。

尚、最新の11インチには「Liquid Retina XDRディスプレイ」には搭載されていません。

 

スポンサーリンク

新型(第5世代)のiPad Proをお得に購入する方法

最後に、新型(第5世代)のiPad Proを少しでもお得に購入する方法を紹介します。

Appleが出店しており、Apple Care+にも加入できてポイント還元も受けられる「Amazon」がおススメです。

Apple Care+への加入に加え、Amazonではれば電話もしくはチャットによる24時間対応の窓口があるのでもしもの時も安心です。

 

AmazonではAppleストアでは受けられないポイント還元があります。

Amazonでは通常のポイント還元に加え、「チャージタイプのAmazonギフト券」で0.5%ものポイント還元を受けることができます。

Appleストアでポイント還元といったサービスは無いので、これだけでもかなりお得ですよね。

 

 

Amazonでの買い物は「チャージタイプのAmazonギフト券」がお得です。

プライム会員ならキャンペーンエントリー後、「チャージタイプのAmazonギフト券」を5,000円以上クレカ決済すると「0.5%」のポイント還元を受けられます。

筆者のようにAmazonでたくさん買い物をする方はあらかじめチャージしておくのがおすすめですよ。

 

キャンペーンにエントリーする

 

 

スポンサーリンク

まとめ:【第4世代 vs第5世代】iPad Proの比較まとめ

いかがでしたでしょうか?

今回はiPad Proの第4世代と第5世代の違いについて解説しています。

iPad Proの第4世代と第5世代の違いについて興味がある方は是非参考にしてみてくださいね。

最後までお読み頂きありがとうございました。

タイトルとURLをコピーしました