【素材別】Apple Watchの蒸れないバンドまとめ

Apple Watch
・Apple Watchの蒸れないバンドはどんな素材は?
・Apple Watchの蒸れないバンドの品揃えが多いショップは?
・Apple Watchの蒸れないバンドの欠点は?

 

ワークアウトやランニングなど様々なシーンで大活躍のスマートウォッチ「Apple Watch」。

ヘルスケアが注目される現代において、自身の活動を記録するためにApple Watchを着用する方は多いのではないでしょうか。

かくいう僕もApple Watchユーザーの1人で、ジムで使ったりスマート決済のツールとして愛用しています。

 

高い需要から毎年のように機能アップデートが行われるApple Watch。

シリーズ6では「血中酸素濃度」を測定できるようになり、機能面で他のスマートウォッチを大きく引き離しつつあります。

これから発売されるシリーズ7でも新しいヘルスケア関連の機能追加が予想されておりユーザーにとっては楽しみですよね。

 

今回はそんなApple Watchの蒸れないバンドについて。

本記事ではジムでの筋トレや、ランニングなど身体を動かすシーンに適したバンドを紹介。

数多いバンドの中で心からおススメしたい製品をピックアップしています。

 

尚、今回紹介しているバンドは実際に筆者が利用したことがある製品が中心。

ユーザーの目線に立った記事となっていますので、良い点だけでなく、悪い点についても触れています。

新しくApple Watchのバンドを探している方は是非参考にしてみてくださいね。

 

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Apple Watchの蒸れないバンド①WFEAGL

1つ目は「WFEAGL」のバンド。

スポーツ用に設計されたシリコン製のバンドで、とにかく通気性が良いので汗をかくランニングには最適。

腕への着脱はラグで行えるので取り外しも簡単です。

 

価格も1,000円を切っており、サイズ展開も豊富なので古いモデルを使っていても安心。

僕はジムでApple Wachを使う時や真夏の汗をかく時こちらのバンドを使っているのですが、一般的なシリコンバンドと比べても着け心地は良いです。

たくさん穴が空いているからだと思いますが、汗で滑ったりもしません。

 

個人的にかなりおススメのバンドではあるのですが、かなりスポーティなデザインなのがデメリット。

ジムやランニングなどスポーツウェアを着ていたら違和感がありませんが、普段着だと少しスポーティ過ぎる感が。

色は豊富なのでカバーが効くし、Apple Watchを購入する際に同梱されたバンドを使うことで然程気にならないでしょう。

 

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Apple Watchの蒸れないバンド②DYKEISS

 

2つ目は「DYKEISS」のバンド。

こちらもシリコン素材でスポーツ向けに設計されていますが、全体的に細身なデザインが特徴。

女性の方に多いと思いますが、細身の腕時計を使われている方におススメです。

 

実際に使ってみると着けている感覚を失う程の無重力感。

今まで腕時計は着けてこず、Apple Wachで腕時計デビューする方にも大変おススメ。

僕のように手ぶらが大好で、何か腕に引っかかる感じが嫌いな人は「DYKEISS」一択でしょう。

 

「DYKEISS」のバンドはカラーバリエーションも豊富。

カラーバリエーションは26種類もあるので、特別な拘りが無ければ自分の好きな色が見つかるはず。

値段も700円程なので、個人的に複数買いもありかなと思います。

 

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Apple Watchの蒸れないバンド③AhaStyle

 

3つ目は「AhaStyle」のバンド。

シリコン製でスポーツに適しているにも関わらず、そのデザイン性からビジネスなど普段使いも出来るのが特徴。

バンドを使い分けたくない方におススメのバンドです。

 

色はオレンジ、濃いめのブルー、レッドの3種類。

厚みのあるしっかりとしたデザインなので安っぽさは無く、ビジネスシーンで使っても全く違和感がありません。

僕は濃いめのブルーを使っているのですが、スポーツシーン以外での利用はこちらのバンドで安定しています。

 

デメリットとしては上の2つと比べ余り通気性が良くないところ。

とはいえ、シリコン製なので使い心地は良いので汗をかかない筋トレなどの無酸素運動には十分。

ランニングはせず筋トレメインの方であればこちらのバンドがおススメです。

 

 

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Apple Watchの蒸れないバンド④amBand

4つ目は「amBand」のバンド。

バンパーケースが付属されているタイプで耐衝撃性に優れているのが特徴。

実際に使ってみるとわかるのですが、安心感が半端ないです。

 

陸上競技やスケボーなどハード目に身体を動かす人におススメ。

腕をぶつけてしまってその拍子にApple Watchの画面を傷付けてしまう事故を防ぐことも。

耐久性を備えているにも関わらず通気性にも優れており汗をかいても安心です。

 

長期旅行など外出時間が多いときはこちらのバンドがあると安心します。

僕はバックパック旅行が好きなのですが、旅先のハードな環境を移動する時は「amBand」のバンドを利用していました。

Apple Watchの画面が傷付くのは死活問題ですからね。

 

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Apple Watchのベルト自体はとても安価なので、合わせて色々買う際は要チェック。

 

 

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まとめ:【2021年】Apple Watch SEをとにかく安く買う方法

いかがでしたでしょうか?

今回は、Apple Watchの蒸れないバンドを紹介しました。

スポーツシーンで使えるApple Watchのバンドをお探しの方は是非参考にしてみてくださいね。

最後までお読み頂きありがとうございました!

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